2015年6月21日日曜日

twitterのタイムラインを分類する方法


twitter情報の整理


twitter情報の整理


twitterのタイムラインを分類する方法は、「Evernote」活用 か、非公開設定可能なブログを開設して、そこに埋め込んでいく方法があります。 無料ブログサイトの情報はリンクを参照してください。
ブログへは、投稿記事として投稿しますが、投稿記事のジャンル設定をしておけば、画面を開いた時にジャンル別に分類できます。

twitterの設定をしておくことで、twitter投稿すると同時にブログにも自動的に反映されます。
この場合は投稿後、暇な時にブログを開き、それぞれのブログ記事になった、未分類扱いの情報をジャンル設定設定することで、そのブログは、管理者のWeb情報に関する情報の山になります。

注意1 twitterの設定
情報整理用のtwitterホーム画面トップ右側に検索窓が表示され虫眼鏡の右にアイコンが表示されます。 そのアイコンをクリックすれば 次のメニューが現れます。



この下から2つ目の「設定」をクリックすると次の画面になります。



上から2段目「セキュリティとプライバシー」から、<セキュリティとプライバシー>移動しそのウィンドウの中で「プライバシー」から<ツイートの公開設定>の「ツイートを非公開にする」にチェックを入れることで、発信するツイートメッセージを非公開に設定できます。
注意2
ただこの場合、チェックを入れた以降のメッセージが対象になります。

注意3
チェックをいれた場合、メッセージを自動的に設定したブログにアップする機能は使えなくなるようです。 

参 考

 管理人の経験から申し上げると、あとからタイムラインのメッセージ情報をみても、さほどプライバシーにこだわる内容はほとんどでてきません。 ブログでコンテンツをカテゴリー別に情報を整理している場合は、むしろチェックをいれないで、ブログへ自動配信する方のメリットが大きいいと思います。 むしろブログの方で非公開設定するほうがベターだと思います。

 

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